スタジアムを、持ち運べ。
アナウンスも、応援も、スコアも。
このアプリから。
充電したタブレットと対応機器で、
いつものグラウンドを、特別な舞台へ。
Google Playで提供予定

球場背景・端末の配置は演出イメージ。画面は販売用サンプルの実表示です。
機器は別売。各機器の充電・給電と、機能に応じた通信環境が必要です。
野球に夢中になる
子どもたちを、もっと。
支える大人の負担を、少しでも軽く。
野球を楽しめる環境を広げたい。
その想いから、このアプリは生まれました。
mct Create
試合を見て判断するのは人。アプリは、アナウンス・応援・記録を扱いやすくするための道具です。
声・音楽・記録を、
ひとつの操作画面に。
アナウンス、スコア、スコア+アナウンス。使いたいモードを選び、試合の流れに沿って操作します。
チームの応援に、
自分たちの音楽を。
- 回別・選手別の応援を、先攻・後攻ごとに設定
- ヒット・得点・チャンス・4番専用・奪三振BGM
- WAV/MP3を登録。試合前BGMはMP3を最大15曲
音源は利用できる権利を確認して用意してください。市販の応援歌を提供するサービスではありません。
BGMの設定手順 ↗一球の記録を、
次の試合へ。
- 1球ごと、または打席結果で記録
- 走者・交代・得点を確認して登録
- 早稲田式スコア、打者・投手成績、球速履歴
打点・自責点などは確認や補記が必要です。判定・記録をすべて自動で行う機能ではありません。
出力できる内容を見る ↗掲載画面はBILLING25販売用サンプルをブラウザで操作して取得。チーム・選手・試合記録は架空です。Android専用の機器選択・保存画面などは表示が異なります。
音源フォルダから、
選手をまとめて登録。
選手名の音源を用意したら、フォルダを選択。ファイル名を名前・カナ・音声割当に反映します。登録後は背番号や読みを確認し、スタメンを選びましょう。
2 うぐいす つばさ.mp3
3 うぐいす しょうた.mp3
各チーム最大25人。漢字名から正確な読み仮名を自動生成する機能ではありません。Android版では専用のフォルダ選択を利用できます。
音源・チーム登録を始める ↗プレーの記憶を、
残せる記録へ。
掲載サンプルは7回終了・5対4。両チーム8安打、各2投手、62打席・209球の架空試合です。早稲田式はExcel・A4 PDFへ、整理済みExcelでは1球・打席・打者・投手ごとの記録を振り返れます。
球速や打席結果などのCSVも出力できます。帳票ごとに収録項目が異なります。
架空記録を販売用ソースの出力処理で生成。Android実機での保存動作を検証したものではありません。
出力形式と項目の対応を見る ↗まずは、お手持ちの
スピーカーから。
タブレットから音声を出力できるスピーカーを使えます。実際の会場でアナウンス・応援の音量を確認し、不十分な場合に音響の構築を検討しましょう。
- 01手持ちの機器をつなぐ
タブレットから音声を出せるスピーカーで、まず再生。
- 02会場で聞こえ方を確認
放送する場所・音量・向きを変えて、届く範囲をチェック。
- 03足りなければ、音響を整える
場所と規模に合わせて、出力・台数・配置を検討。
1台から。2台なら、応援する方向へ。
L/Rステレオ⇄
お手持ちのスピーカーをつなぎ、アナウンスと応援BGMを再生。実際の会場で、必要な場所まで聞こえるか確認しましょう。
- メーカーが対応を案内する2台連動方式で、L/Rステレオに設定します。
- タブレットのモノラル音声をOFFにし、アプリで「Lのみ → Rのみ → 両方」をテスト。
- 「2台・攻撃側振分」を選び、先攻側のL/Rとスピーカーの向きを合わせます。
図はBluetooth接続の構成例です。端末から1台へ音声を送り、スピーカー同士で連動する方式を示しています。有線接続も、端末の音声出力とスピーカーの入力が対応していれば利用できます。接続可否は使用端末・接続方法・機器の組合せに依存します。
電源設備のない屋外で、新たに音響を整えるなら。
屋外対応・バッテリー式・Bluetooth対応が、構築例のひとつです。機器の比較検討例を見る ↗
表示板は、19cm × 90cm。
16 × 96ドットに、試合の情報を。
開発・実運用で使用する指定パネルを紹介します。同じ製品名・サイズでも通信方式が違う場合があるため、購入前に接続対応をご確認ください。
BSOと球速の切り替えを見る ↗球速・スイング速度
BSO・球速
アナウンス・BGM
Bluetooth・有線などの音声出力、音声とBLEの同時利用、左右分離、通信距離は、端末・OS・権限・接続する機器の組合せによって異なります。使用する組合せで事前確認してください。
購入する機器が分からない場合も、お気軽にお問い合わせください。
試合のない日も、
野球がもっとおもしろくなる。
投球練習とBAT LABは付属の練習支援機能。記録を振り返り、素振りを楽しむきっかけに。
球速だけで終わらない。
一球の内容を、残す。
球速・球数・コース・球種を、投手と練習日ごとに記録。平均・最高球速、コース図、球種別の集計を見ながら振り返れます。
コースはタップ、球種は選択して入力。BSG-2の受信球速と手動記録を組み合わせます。CSV出力、印刷からのPDF保存に対応します。
投球練習の使い方 ↗BAT LAB
素振りが、3Dの打球になる。
画面の仮想投手に合わせて、実際にスイング。
2つのカメラ情報とスイング速度から、打球の方向・弾道・飛距離をシミュレーションします。
機器の設置例
正面 タイミング / 側面 軌道
BSG-2 スイング速度
仮想投手に合わせて、振る。
- タイミングを合わせる
- 仮想投手の投球に合わせてスイング。正面カメラでタイミングを解析します。
- 打球のイメージをつかむ
- 側面の軌道情報とスイング速度を組み合わせ、3Dの仮想打球・弾道・初着地までの飛距離を表示。
- 自分に合う練習を選ぶ
- 用具・球場・投手を選択。タップ練習や正面カメラのみの練習、タイミングの調整もできます。
2台のカメラ + スイング速度 → 解析 → 3Dの仮想打球
BAT LABの機能と使い方実球を撮影・追跡する機能ではありません。真芯への接触などの仮定を含む参考シミュレーションです。実際の飛距離・弾道・計測精度を保証するものではなく、側面の解析条件を満たさない場合は標準弾道を用います。素振りの安全範囲を確保して使用してください。
はじめての準備も、画面といっしょに。
音源・チーム登録から、試合開始、記録の出力まで。
チームを支える、
ひとつのアプリ。
販売・契約・決済はGoogle Playで行います。
現在は公開準備中です。公開日とストアURLは、決定後にご案内します。
月額プラン
税込・予定価格。1か月ごとの自動更新。
年額プラン
税込・予定価格。1年分を一括払い、1年ごとの自動更新。
対象者向け
1か月無料体験
各試合3回裏まで。 アナウンス・スコア・機器連携・練習機能を体験できます。4回表以降は有料契約が必要です。
正式提供後、Google Playで対象と判定された方が定期購入へ申し込むことで開始します。インストールだけでは課金されません。 体験終了前に解約しない場合、選択プランの料金が自動請求され、以後自動更新します。
体験中に4回表以降を利用する場合は、無料体験を終了して即時有料へ切り替え、Google Playの確認画面で表示された料金を支払う必要があります。
1契約は主端末1台。連携専用カメラページのみを使う補助スマホは追加契約不要です。機器・通信料・追加音源の費用は別途必要です。実際の料金、体験の対象、利用期限、更新日は公開時のGoogle Play購入画面でご確認ください。販売条件・返金について
タブレットだけで使えますか?
電源のないグラウンドでも使えますか?
チーム名・選手名の音声も作ってもらえますか?
市販の応援歌を自由に使えますか?
ずっとオフラインで使えますか?
BAT LABは実際に打ったボールを追跡しますか?
無料体験は、申込みが必要ですか?
推奨するLED表示板はどれですか?
手持ちのスピーカーでも使えますか?
2台で、応援する方向を分けられますか?
Bluetooth機器はどのタブレットでも同時に使えますか?
BSO表示と球速表示は、どう切り替わりますか?
BAT LABの飛距離や軌道は、どのようなものですか?
準備も、試合も、安心して進めるために。
操作方法の案内と不具合対応を基本にサポートします。大会・施設の規定、周囲への音量、素振りの安全範囲をご確認ください。氏名登録や撮影には必要な同意を得て、定期的にバックアップしましょう。